有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/24 16:45
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
該当事項はありません。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用等 63,682千円2022/06/24 16:45
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- また、サービスの時間、期間、処理量等に基づき現在までに履行が完了した部分の対価を顧客から受け取る権利を有している場合には、請求する権利を有している金額で収益を認識しています。2022/06/24 16:45
(6) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2022/06/24 16:45
(3) 財政状態相手先 前事業年度 当事業年度 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)
<資産>当連結会計年度末における流動資産は56億84百万円となり、主な内訳は、売掛金28億35百万円、現金及び預金24億76百万円です。固定資産は24億1百万円となり、主な内訳は、投資有価証券11億64百万円、のれん6億22百万円です。
以上の結果、当連結会計年度末における総資産は80億85百万円となりました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/24 16:45
該当事項はありません。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
のれん 622,525千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
株式会社エヌ・ケイの取得により発生したのれんには超過収益力が反映されています。のれんの金額は、将来の経営環境の変動等に伴う事業計画の進捗状況に影響を受ける可能性があり、事業計画に反映された主要な仮定である契約獲得見込数が減少し、超過収益力が低下したと認められた場合には、翌連結会計年度の連結財務諸表において、のれんの金額に重要な影響を与える可能性があります。
「企業結合等関係」注記に記載のとおり、取得原価の配分が完了していないことから、のれんの金額は暫定的に算定された金額であるため、取得原価の配分の結果によって、のれんの金額は変更となる可能性があります。2022/06/24 16:45