クエスト(2332)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2010年3月31日
- 5305万
- 2011年3月31日 -37.7%
- 3305万
- 2012年3月31日 -38.28%
- 2040万
- 2013年3月31日 -50%
- 1020万
- 2022年3月31日 +999.99%
- 6億2252万
- 2023年3月31日 -50.86%
- 3億591万
- 2024年3月31日 -25%
- 2億2943万
- 2025年3月31日 -33.33%
- 1億5295万
- 2026年3月31日 +169.33%
- 4億1196万
個別
- 2010年3月31日
- 4080万
- 2011年3月31日 -25%
- 3060万
- 2012年3月31日 -33.33%
- 2040万
- 2013年3月31日 -50%
- 1020万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/19 16:26
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、「情報サービス事業」の単一セグメントであるため、記載を省略しています。 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ⑤ 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2026/06/19 16:26
1) 発生したのれんの金額 - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社セプトを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2026/06/19 16:26
流動資産 425,163 千円 固定資産 162,708 〃 のれん 372,761 〃 流動負債 △443,204 〃 - #4 監査報酬(連結)
- f) 会計監査人との連携2026/06/19 16:26
監査等委員会は、会計監査人と期初に2024年度の重要監査項目を共有したうえで、四半期毎に子会社M&Aにおけるのれん評価を含む決算処理の適切性、KAM、内部統制についての問題点の有無などについて意見交換を行う等、情報共有体制を強化し、有効かつ効率性の高い監査活動につなげています。
g) 監査等委員会実効性評価 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2026/06/19 16:26
(3) 財政状態相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 金額(千円) 割合(%) 金額(千円) 割合(%)
<資産>当連結会計年度末における資産の残高は103億56百万円となり、前連結会計年度末に比べ5億38百万円増加しました。これは主に売掛金が5億19百万円、のれんが2億59百万円増加した一方で、現金及び預金が2億73百万円減少したこと等によるものです。
<負債>当連結会計年度末における負債の残高は28億98百万円となり、前連結会計年度末に比べ3億33百万円増加しました。これは主に買掛金が1億54百万円、未払法人税等が68百万円、契約負債が62百万円増加したこと等によるものです。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/19 16:26
該当事項はありません。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、サービスの時間、期間、処理量等に基づき現在までに履行が完了した部分の対価を顧客から受け取る権利を有している場合には、請求する権利を有している金額で収益を認識しています。2026/06/19 16:26
(6) のれんの償却方法及び償却期間
5年間もしくは10年間の定額法により償却しています。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/19 16:26
(のれん及び顧客関連資産の評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額