仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 7464万
- 2019年3月31日 +149.05%
- 1億8591万
個別
- 2018年3月31日
- 7385万
- 2019年3月31日 +145.7%
- 1億8146万
有報情報
- #1 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- ※1 損失が見込まれる受注契約に係るたな卸資産は、これに対応する受注損失引当金を相殺表示しております。 相殺表示したたな卸資産に対応する受注損失引当金の額は次のとおりであります。2019/06/26 14:32
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 仕掛品に係るもの - 71,989千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a.資産2019/06/26 14:32
当連結会計年度末における流動資産は6,156百万円となり、前連結会計年度末と比べ392百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金の増加284百万円、売上債権の増加134百万円、仕掛品の増加111百万円、有価証券の減少200百万円によるものです。また、固定資産合計は1,989百万円となり、前連結会計年度末と比べ217百万円増加いたしました。これは主に、投資有価証券の増加180百万円によるものです。これらの結果、総資産は8,145百万円となり、前連結会計年度末に比べ610百万円増加いたしました。
b.負債 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (2)たな卸資産2019/06/26 14:32
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② たな卸資産2019/06/26 14:32
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。