- 8908
- 2026/09/04
- 時価
- 160億円
- PER 予
- 8.04倍
- 2009年以降
- 6.76-147.22倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2009年以降
- 0.54-2.99倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 4.37%
- ROE 予
- 13.59%
- ROA 予
- 6.75%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
毎日コムネット(8908)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2008年11月30日
- 2億8675万
- 2009年11月30日 -40.29%
- 1億7121万
- 2010年11月30日 -56.45%
- 7456万
- 2011年5月31日 +45.56%
- 1億852万
- 2012年5月31日 +31.62%
- 1億4284万
- 2013年5月31日 +4.74%
- 1億4961万
- 2014年5月31日 +10.94%
- 1億6599万
- 2015年5月31日 +96.22%
- 3億2570万
- 2016年5月31日 -7.32%
- 3億185万
- 2017年5月31日 +17.6%
- 3億5498万
- 2018年5月31日 +0.54%
- 3億5690万
- 2019年5月31日 -2.61%
- 3億4757万
- 2020年5月31日 -14.08%
- 2億9862万
- 2021年5月31日 +8.05%
- 3億2267万
- 2022年5月31日 +2.01%
- 3億2916万
- 2023年5月31日 +33.51%
- 4億3945万
- 2024年5月31日 -3.4%
- 4億2451万
- 2025年5月31日 +16.38%
- 4億9406万
- 2026年5月31日 +14.64%
- 5億6640万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の資産合計は28,138,078千円となり前連結会計年度に比べ2,756,734千円減少いたしました。この減少の主な要因は、受取手形及び売掛金が71,085千円の減少、販売用不動産が3,371,162千円の減少、建物及び構築物が86,286千円の減少、機械装置及び運搬具が114,472千円の減少及び現金及び預金が905,155千円増加したことによるものであります。2026/08/24 14:46
負債合計は13,900,870千円となり前連結会計年度に比べ3,644,168千円減少いたしました。この減少の主な要因は、長期借入金(1年内返済予定分を含む)が3,969,720千円の減少、支払手形及び買掛金が72,340千円の増加及び流動負債のその他が181,749千円増加したことによるものであります。
また、純資産合計は14,237,208千円となり前連結会計年度に比べ887,433千円増加いたしました。この増加の要因は、親会社株主に帰属する当期純利益1,893,291千円、前期の剰余金処分による配当金405,324千円、中間配当金176,228千円、自己株式の取得462,713千円、その他有価証券評価差額金が19,794千円の増加及び非支配株主持分が18,613千円増加したことによるものであります。 - #2 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。長期貸付金及び差入保証金は、主に当社グループの主力事業である不動産ソリューション事業におけるサブリース(転貸を目的とした当社による一括借上)によるものであり、賃貸人(物件所有者)の信用リスクに晒されております。2026/08/24 14:46
営業債務である支払手形及び買掛金、未払金及び未払法人税等は、ほとんど1年以内の支払期日であります。借入金及びファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に販売用不動産の取得、太陽光発電施設の取得及び設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであります。長期預り敷金は、不動産ソリューション事業の賃貸部門における賃借人(入居者)からのものであり、賃借人が退去する際に返還義務を負うものであります。
(3) 金融商品に係るリスク管理体制