純資産
連結
- 2012年5月31日
- 44億1674万
- 2013年5月31日 +7.73%
- 47億5824万
- 2014年5月31日 +9.55%
- 52億1260万
個別
- 2012年5月31日
- 38億3233万
- 2013年5月31日 +5.79%
- 40億5414万
- 2014年5月31日 +6.84%
- 43億3161万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/08/27 12:17
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/08/27 12:17
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 当連結会計年度(平成26年5月31日)2014/08/27 12:17
借入金の残高の一部については、各年度の年度決算における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額や損益計算書の経常利益又は経常損失等より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付されております。
なお、財務制限条項の対象となる借入金残高(1年内返済予定の長期借入金を含む)は533,380千円となっております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態の分析2014/08/27 12:17
① 資産、負債及び純資産の状況
当連結会計年度の資産合計は11,602,454千円となり前連結会計年度に比べ546,389千円増加いたしました。この増加の主な要因は、販売用不動産が521,183千円の増加、流動資産その他が181,935千円の増加、差入保証金が128,351千円の増加、現金及び預金が204,972千円の減少、投資有価証券が38,127千円の減少及び長期貸付金が53,970千円減少したことによるものであります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/08/27 12:17
3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年5月31日) 当連結会計年度(平成26年5月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 4,758,247 5,212,605 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 4,758,247 5,212,605