当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年5月31日
- 5億9070万
- 2015年5月31日 +38.75%
- 8億1958万
個別
- 2014年5月31日
- 4億1381万
- 2015年5月31日 +140.38%
- 9億9472万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2015/08/26 14:04
(概算額の算定方法)売上高 922,731千円 経常利益 △34,495千円 当期純利益 △60,292千円
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #2 業績等の概要
- 主力事業である不動産ソリューション事業においては、景気動向の影響を比較的受けにくい不動産マネジメント部門は、ますます高まる学生の安心・快適な住居ニーズに支えられ順調に推移し、不動産デベロップメント部門においても、計画どおり販売用不動産の売却が進みました。2015/08/26 14:04
その結果、当連結会計年度の売上高は12,146,931千円(前年同期比20.5%増)、営業利益は1,369,066千円(同34.6%増)、経常利益は1,287,310千円(同29.9%増)、当期純利益は819,582千円(同38.7%増)となりました。
セグメント別の業績を示すと次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力事業である不動産ソリューション事業においては、景気動向の影響を比較的受けにくい不動産マネジメント部門は、ますます高まる学生の安心・快適な住居ニーズに支えられ順調に推移し、不動産デベロップメント部門においても、計画どおり販売用不動産の売却が進みました。2015/08/26 14:04
その結果、当連結会計年度の売上高は12,146,931千円(前年同期比20.5%増)、営業利益は1,369,066千円(同34.6%増)、経常利益は1,287,310千円(同29.9%増)、当期純利益は819,582千円(同38.7%増)となりました。
② 売上高 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/08/26 14:04
項目 前連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 当連結会計年度(自 平成26年6月1日至 平成27年5月31日) 1株当たり当期純利益金額 連結損益計算書の当期純利益(千円) 590,704 819,582 普通株式に係る当期純利益(千円) 590,704 819,582 普通株式の期中平均株式数(千株) 8,999 8,999