営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 3億4092万
- 2015年8月31日 +77.09%
- 6億374万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△182,120千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/10/14 9:46
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/10/14 9:46
- #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 当社グループでは、課外活動ソリューション部門において、合宿・研修旅行のピークシーズンである第1四半期(6月から8月まで)に売上高が増加する傾向があります。不動産マネジメント部門において、3月及び4月の入学シーズン時期にあわせた学生向け賃貸住宅入居者募集関連売上により第4四半期(3月から5月まで)に売上高が増加する傾向があります。また、前連結会計年度より連結子会社化した、株式会社ワークス・ジャパンにおいて、企業の新卒採用活動が3月から開始することにより、人材ソリューション部門の売上高が第3四半期(12月から2月まで)及び第4四半期(3月から5月まで)に集中する傾向があるため、第2四半期までの利益は恒常的にマイナスとなります。2015/10/14 9:46
これらの季節性により、営業利益においては、連結営業利益に占める第4四半期(3月から5月まで)の割合が高くなる傾向があります。
〇販売用不動産の売却売上高の変動 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力事業である不動産ソリューション事業においては、景気動向の影響を比較的受けにくい不動産マネジメント部門は、ますます高まる学生の安心・快適な住居ニーズに支えられ順調に推移し、不動産デベロップメント部門においても、計画どおり販売用不動産の売却が進みました。2015/10/14 9:46
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,960,874千円(前年同四半期比25.9%増)、営業利益は603,749千円(同77.1%増)、経常利益は580,009千円(同93.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は395,668千円(同134.8%増)となりました。
① 売上高