経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 5億1167万
- 2016年11月30日 -24.49%
- 3億8638万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力事業である不動産ソリューション事業においては、景気動向の影響を比較的受けにくい不動産マネジメント部門は、ますます高まる学生の安心・快適な住居ニーズに支えられ順調に推移し、不動産デベロップメント部門においても、計画どおり販売用不動産の売却が進みました。2017/01/13 14:47
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は6,962,082千円(前年同四半期比7.1%増)、営業利益は421,303千円(同24.4%減)、経常利益は386,383千円(同24.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は272,898千円(同21.4%減)となりました。
なお、営業利益等の利益は販売用不動産の物件売却益の減少により前年同四半期比が減少となっておりますが、当初の計画を上回り順調に推移しております。