純資産
連結
- 2017年5月31日
- 71億5382万
- 2018年5月31日 +11.42%
- 79億7086万
- 2019年5月31日 +11.11%
- 88億5658万
個別
- 2017年5月31日
- 57億5267万
- 2018年5月31日 +16.73%
- 67億1521万
- 2019年5月31日 +6.44%
- 71億4780万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/08/22 14:11
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は16,836,460千円となり前連結会計年度に比べ1,755,390千円増加いたしました。この増加の主な要因は、未払法人税等が181,656千円の増加、流動負債その他が219,883千円の増加、長期借入金(1年内返済予定分を含む)が1,878,561千円の増加、長期預り敷金が62,494千円の増加、短期借入金が96,000千円の減少、社債(1年内償還予定分を含む)が432,400千円の減少及びリース債務(1年内返済予定分を含む)が70,547千円減少したことによるものであります。2019/08/22 14:11
また、純資産合計は8,856,582千円となり前連結会計年度に比べ885,721千円増加いたしました。この増加の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益1,250,011千円、前期の剰余金処分による配当金251,998千円、中間配当金143,999千円、その他有価証券評価差額金6,690千円及び非支配株主持分25,018千円を計上したことによるものであります。
その結果、1株当たり純資産額は485円81銭となり前連結会計年度に比べ47円82銭増加いたしました。また、自己資本比率は前連結会計年度の34.2%から34.0%となりました。 - #3 財務制限条項に関する注記
- 前連結会計年度(2018年5月31日)2019/08/22 14:11
長期借入金の残高の一部については、各年度の年度決算における単体及び連結の貸借対照表における純資産の部の金額や損益計算書の経常利益又は経常損失等より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付されております。
なお、財務制限条項の対象となる長期借入金残高(1年内返済予定の長期借入金を含む)は6,290,877千円となっております。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2019/08/22 14:11
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/08/22 14:11
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 7,970,861 8,856,582 連結貸借対照表の純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 86,936 111,954 (うち非支配株主持分(千円)) (86,936) (111,954)