いちご(2337)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 心築の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年5月31日
- 78億1100万
- 2015年5月31日 -99.88%
- 900万
- 2016年5月31日 -44.44%
- 500万
- 2017年5月31日 +260%
- 1800万
- 2018年5月31日 +999.99%
- 3億4500万
- 2019年5月31日 +999.99%
- 42億6100万
- 2020年5月31日 +111.85%
- 90億2700万
- 2021年5月31日 -97.86%
- 1億9300万
- 2022年5月31日 +999.99%
- 37億5000万
- 2023年5月31日 -92.61%
- 2億7700万
- 2024年5月31日 +76.9%
- 4億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.心築資産とは、心築事業に属する不動産及びそれらを裏付資産とする投資持分等をいいます。2024/07/12 15:08
3.セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額26,746百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額15百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額0百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(ALL-IN営業利益)=営業利益+特別損益に計上される心築資産の売却損益
2.心築資産とは、心築事業に属する不動産及びそれらを裏付資産とする投資持分等をいいます。
3.セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額44,200百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額23百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。2024/07/12 15:08 - #3 事業の内容
- J-REIT、インフラ投資法人および私募不動産ファンドの運用業2024/07/12 15:08
投資主価値の最大化に向け、投資魅力が高い物件の発掘(ソーシング)、心築による価値向上、売却による利益実現を行う事業
〈心築〉 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 心築(しんちく)
当該セグメントの業績につきましては、いちご・レジデンス・トークン第4号の組成に伴うレジデンスの売却が順調に進捗したことに加え、いちごオフィスリートへの販売用不動産および心築事業に属する固定資産の売却益も寄与し、セグメント売上高22,864百万円(前年同四半期比185.6%増)、セグメント利益は4,989百万円(同188.9%増)となりました。2024/07/12 15:08