2337 いちご

2337
2026/05/01
時価
2063億円
PER 予
11.08倍
2010年以降
4.84-71.11倍
(2010-2026年)
PBR
1.72倍
2010年以降
0.43-7.18倍
(2010-2026年)
配当 予
3.13%
ROE 予
15.5%
ROA 予
4.13%
資料
Link
CSV,JSON

いちご(2337)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - 心築の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2014年8月31日
66億8400万
2015年8月31日 -99.72%
1900万
2016年8月31日 +36.84%
2600万
2017年8月31日 +999.99%
65億9800万
2018年8月31日 -68.79%
20億5900万
2019年8月31日 +179.02%
57億4500万
2020年8月31日 +79.41%
103億700万
2021年8月31日 -94.35%
5億8200万
2022年8月31日 +589.18%
40億1100万
2023年8月31日 -81.73%
7億3300万
2024年8月31日 +132.2%
17億200万
2025年8月31日 -66.16%
5億7600万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.心築資産とは、心築事業に属する不動産及びそれらを裏付資産とする投資持分等をいいます。
3.セグメント利益の調整額△19百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額25,769百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額29百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額53百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2023/10/13 15:12
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益(ALL-IN営業利益)=営業利益+特別損益に計上される心築資産の売却損益
2.心築資産とは、心築事業に属する不動産及びそれらを裏付資産とする投資持分等をいいます。
3.セグメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額42,555百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額27百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。2023/10/13 15:12
#3 事業の内容
J-REIT、インフラ投資法人および私募不動産ファンドの運用業
投資主価値の最大化に向け、投資魅力が高い物件の発掘(ソーシング)、心築による価値向上、売却による利益実現を行う事業
心築
2023/10/13 15:12
#4 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
3.分離した事業が含まれていた報告セグメント
心築セグメント
4.当四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額
2023/10/13 15:12
#5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
心築事業は当社のコア事業の一つであり、販売用不動産、固定資産の会計科目に関わらず、不動産に対して心築を施し、賃貸によるストック収益及び売却によるフロー収益を創出する事業です。徹底したキャッシュ・フロー経営の観点から、2020年2月期末に心築事業に属する不動産の固定資産比率を引き上げた後、心築が完了し固定資産の売却取引が増えてきたことに伴い、心築事業の本来の事業収益力を明瞭に表示するため、2023年2月期より営業利益と心築事業に属する不動産の固定資産売却損益を合算した「ALL-IN営業利益」を設定し、これをセグメント利益といたしました。
当社の心築事業は、当社が直接的に不動産を保有する手段を主としつつ、持分に投資する等の手段も行っており、事業形態が多様化するなかで、今後、発生し得る持分投資の取引等についても、当社の心築により価値向上を図ったうえで売却によって実現するフロー収益であることから、その手段を問わず等しく「ALL-IN営業利益」として適切に表示されるよう定義を変更することといたしました。これにより、第1四半期連結会計期間の期首より、セグメント利益(ALL-IN営業利益)を「セグメント利益(ALL-IN営業利益)=営業利益+特別損益に計上される心築資産の売却損益」と変更し、その算定方法を、従来の「営業利益+特別損益に計上される心築事業に属する不動産の売却損益」に「心築事業に属する不動産を裏付資産とする投資持分等の売却損益」を加算することといたしました。
2023/10/13 15:12
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
心築(しんちく)
当期においては、第2四半期までの販売用不動産の売却による収入が前年同期比で少なかった一方、ホテル売上の力強い回復により、当該セグメントの売上高は22,070百万円(前年同四半期比3.8%増)となりました。また、ホテル売上の増加による利益率の向上や心築事業に属する固定資産および投資持分等の売却益が大きく寄与し、セグメント利益は11,807百万円(同185.5%増)となりました。2023/10/13 15:12

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