いちご(2337)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年5月31日
- 5億300万
- 2011年5月31日 -64.02%
- 1億8100万
- 2012年5月31日 +85.08%
- 3億3500万
- 2013年5月31日 +128.96%
- 7億6700万
- 2014年5月31日 +191.53%
- 22億3600万
- 2015年5月31日 +11.45%
- 24億9200万
- 2016年5月31日 +117.17%
- 54億1200万
- 2017年5月31日 -48.08%
- 28億1000万
- 2018年5月31日 +113.24%
- 59億9200万
- 2019年5月31日 +42.47%
- 85億3700万
- 2020年5月31日 -57.24%
- 36億5000万
- 2021年5月31日 -13.45%
- 31億5900万
- 2022年5月31日 -13.8%
- 27億2300万
- 2023年5月31日 -10.21%
- 24億4500万
- 2024年5月31日 +72.64%
- 42億2100万
- 2025年5月31日 -17.84%
- 34億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益(ALL-IN営業利益)=営業利益+特別損益に計上される心築資産の売却損益2024/07/12 15:08
2.心築資産とは、心築事業に属する不動産及びそれらを裏付資産とする投資持分等をいいます。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益(ALL-IN営業利益)=営業利益+特別損益に計上される心築資産の売却損益
2.心築資産とは、心築事業に属する不動産及びそれらを裏付資産とする投資持分等をいいます。
3.セグメント利益の調整額2百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額44,200百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額23百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。2024/07/12 15:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上高の主な内訳は、不動産販売収入16,533百万円、不動産賃貸収入6,024百万円、不動産フィー収入703百万円、売電収入1,544百万円であります。2024/07/12 15:08
(営業利益)
不動産販売収入、不動産賃貸収入の伸長と同時に、事業の多様化や強化に向けた人件費を主とした販売費及び一般管理費の増加により、営業利益は4,221百万円(前年同四半期比72.7%増)となりました。