- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.従来「その他」のセグメントに区分しておりました事業を「アセットマネジメント」「心築」又は報告セグメントに配分していない全社資産として区分する報告セグメントの変更を行っております。外部顧客への売上高の調整額は、従来「その他」のセグメントに区分していた売上高であります。
2018/07/13 10:06- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/07/13 10:06
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは主に、不動産販売収入10,240百万円、不動産賃貸収入4,269百万円、アセットマネジメント事業における不動産フィー収入525百万円、売電収入1,012百万円があったことによるものであります。
(営業利益)
当第1四半期連結累計期間における営業利益は5,992百万円(前年同四半期比90.2%増)となりました。
2018/07/13 10:06- #4 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当該表示方法の変更は遡及適用され、前第1四半期連結累計期間については遡及適用後の四半期連結財務諸表となっております。
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の連結損益計算書は、売上原価が340百万円減少し、売上総利益及び営業利益がそれぞれ340百万円増加する一方で、営業外費用の支払利息が275百万円、融資関連費用が35百万円、デリバティブ評価損が29百万円、その他が0百万円それぞれ増加しております。
また、前第1四半期連結累計期間の連結キャッシュ・フロー計算書は、営業活動によるキャッシュ・フローの支払利息及び社債利息が275百万円、前払費用の増減額が72百万円、未払費用の増減額が206百万円、その他が35百万円、利息の支払額が444百万円それぞれ増加しております。
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