いちご(2337)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 心築の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 4億1100万
- 2014年5月31日 +243.55%
- 14億1200万
- 2015年5月31日 +11.33%
- 15億7200万
- 2016年5月31日 +180.15%
- 44億400万
- 2017年5月31日 -48.48%
- 22億6900万
- 2018年5月31日 +124.99%
- 51億500万
- 2019年5月31日 +49.74%
- 76億4400万
- 2020年5月31日 -64.05%
- 27億4800万
- 2021年5月31日 -25%
- 20億6100万
- 2022年5月31日 -15.04%
- 17億5100万
- 2023年5月31日 -15.48%
- 14億8000万
- 2024年5月31日 +125%
- 33億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 心築資産とは、心築事業に属する不動産及びそれらを裏付資産とする投資持分等をいいます。2024/07/12 15:08
- #2 事業の内容
- J-REIT、インフラ投資法人および私募不動産ファンドの運用業2024/07/12 15:08
投資主価値の最大化に向け、投資魅力が高い物件の発掘(ソーシング)、心築による価値向上、売却による利益実現を行う事業
〈心築〉 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 心築(しんちく)
当該セグメントの業績につきましては、いちご・レジデンス・トークン第4号の組成に伴うレジデンスの売却が順調に進捗したことに加え、いちごオフィスリートへの販売用不動産および心築事業に属する固定資産の売却益も寄与し、セグメント売上高22,864百万円(前年同四半期比185.6%増)、セグメント利益は4,989百万円(同188.9%増)となりました。2024/07/12 15:08