営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年8月31日
- 22億4300万
- 2014年8月31日 +39.28%
- 31億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/15 15:15
2.セグメント利益又は損失の調整額△195百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額7,032百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額8百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額3百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/15 15:15
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高9,879百万円(前年同四半期比52.0%減)、営業利益3,124百万円(同39.3%増)、経常利益2,715百万円(同25.8%増)、四半期純利益2,491百万円(同9.6%減)となりました。2014/10/15 15:15
なお、前年同四半期に比して販売用不動産売却に伴う売上高は減少したものの、利益率の高い案件の売却に伴い売却益は増加し、さらに積極的な新規投資による賃貸収入が増加したことから、営業利益及び経常利益は増益となりました。四半期純利益につきましては、前年同四半期において売買利益受領益及び投資有価証券売却益等の特別利益を計上したことにより、前年同四半期に比して減少しております。
セグメントごとの業績は、次のとおりであります。