売上高
連結
- 2014年2月28日
- 301億6100万
- 2015年2月28日 +26.36%
- 381億1000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2015/11/10 16:03
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 6,528 9,879 14,748 42,705 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,056 2,715 3,946 7,220 - #2 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- ③ 投資事業組合等の会計処理2015/11/10 16:03
当社は投資事業組合等の会計処理を行うに際して、投資事業組合等の財産の持分相当額を「営業投資有価証券」、または「その他の関係会社有価証券」(以下「組合等出資金」という。)として計上しております。投資事業組合等への出資時に組合等出資金を計上し、投資事業組合等から分配された損益については、損益の純額に対する持分相当額を売上高として計上するとともに同額を組合等出資金に加減し、投資事業組合等からの出資金の払戻については組合等出資金を減額させております。
④ 連結納税制度の適用 - #3 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ハ.投資事業組合等の会計処理2015/11/10 16:03
当社グループは投資事業組合等の会計処理を行うに際して、投資事業組合等への出資金を「営業投資有価証券」として計上しております。投資事業組合等の出資時に営業投資有価証券を計上し、投資事業組合等から分配された損益については、売上高に計上するとともに同額を営業投資有価証券に加減し、投資事業組合等からの出資金の払戻については営業投資有価証券を減額させております。
ニ.連結納税制度の適用 - #4 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、当該変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2015/11/10 16:03
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #5 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2015/11/10 16:03
顧客の名称又は氏名 関連するセグメント名 売上高 いちご不動産投資法人 不動産再生 20,964百万円 - #6 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2015/11/10 16:03
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該注記は監査証明を受けておりません。 - #7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
当連結会計年度より、報告セグメント別の損益をより適切に表示するため、各セグメントに対する費用の配賦基準の見直しを行っております。
なお、前連結会計年度の報告セグメントごとのセグメント利益又は損失については、変更後の配賦基準に基づき算出した金額を記載しております。2015/11/10 16:03 - #8 業績等の概要
- ・ 東京証券取引所市場第一部への市場変更に向けたプロジェクトの推進2015/11/10 16:03
これらの結果、当連結会計年度における売上高につきましては、42,705百万円(前期比21.7%増)、営業利益につきましては8,189百万円(前期比109.3%増)、経常利益につきましては7,255百万円(前期比101.7%増)、当期純利益につきましては6,761百万円(前期比49.4%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。 - #9 生産、受注及び販売の状況
- 2.最近2連結会計年度の主な相手先別の販売実績及び総販売実績に対する割合は、次のとおりであります。2015/11/10 16:03
※前連結会計年度において上記以外に主な相手先別の販売実績及び総販売実績に対する割合が連結売上高の10%以上に該当する顧客がありますが、守秘義務を負っているため記載をしておりません。相手先 前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 金額(百万円) 割合(%) 金額(百万円) 割合(%)
3.上記の金額には、消費税等は含まれておりません。 - #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①売上高2015/11/10 16:03
連結売上高は42,705百万円となり、前連結会計年度比21.7%の増加となりました。
これは主に、不動産販売収入28,242百万円(前年同期比18.5%増)、不動産賃貸収入9,047百万円(同56.5%増)、不動産フィー収入1,465百万円(同21.0%減)及び施設管理受託収入2,487百万円(同10.0%増)があったことによるものであります。 - #11 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (賃貸等不動産関係)2015/11/10 16:03
当社及び一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル、商業施設等を有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は974百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸原価は売上原価に計上)、売却益は7百万円(特別利益に計上)、減損損失は307百万円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は853百万円(賃貸収益は売上高に、賃貸原価は売上原価に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2015/11/10 16:03
前事業年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当事業年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 営業取引による取引高 売上高 4,092百万円 7,085百万円 営業費用 124 94