- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント資産の調整額 20,853百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額17百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額46百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
2015/11/10 16:03- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/10 16:03
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
売上高 383百万円
営業利益 69百万円
経常利益 69百万円
2015/11/10 16:03- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
当連結会計年度より、報告セグメント別の損益をより適切に表示するため、各セグメントに対する費用の配賦基準の見直しを行っております。
2015/11/10 16:03- #5 業績等の概要
・ 東京証券取引所市場第一部への市場変更に向けたプロジェクトの推進
これらの結果、当連結会計年度における売上高につきましては、42,705百万円(前期比21.7%増)、営業利益につきましては8,189百万円(前期比109.3%増)、経常利益につきましては7,255百万円(前期比101.7%増)、当期純利益につきましては6,761百万円(前期比49.4%増)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。
2015/11/10 16:03- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
②営業利益
営業利益につきましては8,189百万円となり、前連結会計年度比109.3%の増加となりました。これは売上原価が30,539百万円(前年同期比10.4%増)となったほか、販売費及び一般管理費が3,977百万円(同12.9%増)となったことによるものであります。
③営業外損益
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