当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2015年2月28日
- 67億6100万
- 2016年2月29日 +91.17%
- 129億2500万
個別
- 2015年2月28日
- 67億1900万
- 2016年2月29日 +49.25%
- 100億2800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2016/05/30 12:19
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額(円) 4.76 3.70 14.76 2.65 - #2 事業等のリスク
- ⑧税務上の繰越欠損金について2016/05/30 12:19
当社及び一部の連結子会社は、過年度に生じた税務上の繰越欠損金を有しております。法人税、住民税及び事業税の課税所得の算定に当たっては、課税所得を一定の率まで繰越欠損金と相殺することで、法人税等の税金の納付額が軽減されております。繰越欠損金が解消された場合、通常の課税所得の算出に基づく法人税、住民税及び事業税の負担が発生し、当社グループの当期純利益およびキャッシュ・フロー等に影響を与える可能性があります。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- ・「事業分離等に関する会計基準」(企業会計基準第7号 平成25年9月13日)2016/05/30 12:19
・「1株当たり当期純利益に関する会計基準」(企業会計基準第2号 平成25年9月13日)
・「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成25年9月13日) - #4 業績等の概要
- ・いちごブランディングの積極的な推進業の規模拡大および事業化の進展2016/05/30 12:19
これらの結果、当連結会計年度における売上高につきましては、49,699百万円(前期比16.4%増)、営業利益につきましては15,417百万円(前期比88.3%増)、経常利益につきましては13,889百万円(前期比91.4%増)、当期純利益につきましては12,925百万円(前期比91.2%増)となりました。
(注1)導管性要件 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の純資産合計は72,166百万円となり、前連結会計年度末と比較して13,788百万円増加(前期比23.6%増)いたしました。2016/05/30 12:19
これは主に、当期純利益の計上12,925百万円、少数株主持分の増加1,852百万円及び剰余金の配当648百万円があったことによるものであります。なお、自己資本比率は26.8%(前期比5.4ポイント減少)となりました。
(3)経営成績の分析 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/05/30 12:19
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 6,761 12,925 普通株主に帰属しない金額(百万円) - - 普通株式に係る当期純利益(百万円) 6,761 12,925 期中平均株式数(千株) 498,011 499,799 (うち新株予約権にかかる増加数(千株)) (4,060) (2,113) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 平成26年1月10日取締役会決議新株予約権1,041,500株平成27年1月13日取締役会決議新株予約権1,897,800株 平成26年1月10日取締役会決議新株予約権1,005,000株平成27年1月13日取締役会決議新株予約権1,859,200株平成28年1月13日取締役会決議新株予約権1,500,000株