建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年2月29日
- 38億3000万
- 2017年2月28日 +92.56%
- 73億7500万
個別
- 2016年2月29日
- 2億3500万
- 2017年2月28日 +88.94%
- 4億4400万
有報情報
- #1 ノンリコースローンに関する注記
- (1)担保提供資産2017/05/29 12:26
なお、「建物及び構築物」、「有形固定資産 その他」は純額で表示しております。前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 販売用不動産 75,329 97,780 建物及び構築物 736 3,292 土地 1,011 5,240
(2)対応債務 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2017/05/29 12:26
- #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2017/05/29 12:26
上記の他、連結上消去されている関係会社株式(前連結会計年度2,630百万円、当連結会計年度2,630百万円)を担保に供しております。また、有価証券の貸借契約により受入れた有価証券(前連結会計年度末時価1,310百万円、当連結会計年度末時価752百万円)を担保に供しており、連結貸借対照表には計上されておりません。前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 流動資産 その他 1 2 建物及び構築物 1,723 2,587 太陽光発電設備 10,097 6,667
なお、「建物及び構築物」、「太陽光発電設備」、「有形固定資産 その他」は純額で表示しております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)2.当期増加額の主な要因は以下のとおりです。2017/05/29 12:26
建物及び構築物 保有目的の変更による販売用不動産からの振替額 229百万円
土地 保有目的の変更による販売用不動産からの振替額 484百万円 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (たな卸資産の保有目的の変更)2017/05/29 12:26
当連結会計年度末において、一部の保有不動産の保有目的を変更し、「販売用不動産」を「建物及び構築物」「土地」へ科目を振替えております。その内容は以下のとおりであります。
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
・有形固定資産 ……………………… 主として定額法
主な耐用年数は以下のとおりであります。
・建物及び構築物・・・7~52年
・太陽光発電設備・・・20年2017/05/29 12:26