無形固定資産
連結
- 2019年2月28日
- 19億9300万
- 2019年8月31日 +23.98%
- 24億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/11 15:02
2.セグメント利益の調整額△20百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額33,147百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額10百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額44百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益の調整額4百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額24,800百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額13百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額114百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
3.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、前第2四半期連結累計期間に係るセグメント資産については、当該会計基準等を遡って適用した後の数値となっております。2019/10/11 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/10/11 15:02
当第2四半期において、投資活動によるキャッシュ・フローは△8,323百万円(前年同四半期は△3,600百万円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出7,951百万円、無形固定資産の取得による支出315百万円、投資有価証券の取得による支出1,832百万円があった一方、定期預金等の払戻による収入2,062百万円、投資有価証券の売却による収入111百万円があったことによるものです。長期保有不動産の取得や太陽光発電設備の建設などにより前年同四半期に対し4,910百万円支出が増加する結果となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)