- 2337
- 2026/08/31
- 時価
- 1674億円
- PER 予
- 8.77倍
- 2010年以降
- 4.84-71.11倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.46倍
- 2010年以降
- 0.43-7.18倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.86%
- ROE 予
- 16.61%
- ROA 予
- 4.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.心築資産とは、心築事業に属する不動産及びそれらを裏付資産とする投資持分等をいいます。2024/01/12 15:23
3.セグメント利益の調整額△29百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額29,116百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額47百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額65百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 2.心築資産とは、心築事業に属する不動産及びそれらを裏付資産とする投資持分等をいいます。2024/01/12 15:23
3.セグメント利益の調整額6百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社費用であります。セグメント資産の調整額48,005百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)等であります。その他の項目の減価償却費調整額41百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の償却額であります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は、セグメント間取引消去額及び各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2024/01/12 15:23
当第3四半期において、税金等調整前四半期純利益14,208百万円、減価償却費3,661百万円等を主として15,640百万円の資金が増加しました。将来収益となる先行投資も進め、物件の仕入れに伴う販売用不動産等の増加額22,182百万円によって資金が減少しました。これに加え、利息の支払額1,538百万円、法人税等の支払額2,954百万円の資金の減少要因があったこと等により、営業活動によるキャッシュ・フローは△11,034百万円(前年同四半期は5,041百万円)となりました。
(投資活動によるキャッシュ・フロー)