訂正有価証券報告書-第14期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
イ.その他有価証券
・時価のあるもの ……………………… 連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの ……………………… 移動平均法による原価法
ただし、投資事業組合等への出資金についての詳細は「(7)その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ハ.投資事業組合等の会計処理」に記載しております。
ロ.デリバティブ ……………………… 時価法
ハ.たな卸資産の評価基準及び評価方法
・販売用不動産 ……………………… 個別法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
なお、一部の連結子会社は、固定資産の減価償却の方法と同様の方法により減価償却を行っております。
イ.その他有価証券
・時価のあるもの ……………………… 連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの ……………………… 移動平均法による原価法
ただし、投資事業組合等への出資金についての詳細は「(7)その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ハ.投資事業組合等の会計処理」に記載しております。
ロ.デリバティブ ……………………… 時価法
ハ.たな卸資産の評価基準及び評価方法
・販売用不動産 ……………………… 個別法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下による簿価切下げの方法)
なお、一部の連結子会社は、固定資産の減価償却の方法と同様の方法により減価償却を行っております。