有価証券報告書-第20期(平成31年3月1日-令和2年2月29日)
(1) 重要な資産の評価基準及び評価方法
イ.その他有価証券
・時価のあるもの ………………………連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直
入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの ………………………移動平均法による原価法
ただし、投資事業組合等への出資金についての詳細は「(7)その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ハ.投資事業組合等の会計処理」に記載しております。
ロ.デリバティブ ………………………時価法
ハ.販売用不動産 ………………………個別法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下
による簿価切下げの方法)
イ.その他有価証券
・時価のあるもの ………………………連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直
入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの ………………………移動平均法による原価法
ただし、投資事業組合等への出資金についての詳細は「(7)その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項 ハ.投資事業組合等の会計処理」に記載しております。
ロ.デリバティブ ………………………時価法
ハ.販売用不動産 ………………………個別法による原価法(連結貸借対照表価額については収益性の低下
による簿価切下げの方法)