有価証券報告書-第18期(平成29年3月1日-平成30年2月28日)
※2 繰延ヘッジ損益
前連結会計年度(自 2016年3月1日 至 2017年2月28日)
金利スワップにより金利上昇時の支払金利増加リスクを低減しており、当該ヘッジ手段の時価評価により生じた評価差額金の増減を繰延ヘッジ損益として表示しております。
当連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
金利スワップにより金利上昇時の支払金利増加リスクを低減しており、当該ヘッジ手段の時価評価により生じた評価差額金の増減を繰延ヘッジ損益として表示しております。
前連結会計年度(自 2016年3月1日 至 2017年2月28日)
金利スワップにより金利上昇時の支払金利増加リスクを低減しており、当該ヘッジ手段の時価評価により生じた評価差額金の増減を繰延ヘッジ損益として表示しております。
当連結会計年度(自 2017年3月1日 至 2018年2月28日)
金利スワップにより金利上昇時の支払金利増加リスクを低減しており、当該ヘッジ手段の時価評価により生じた評価差額金の増減を繰延ヘッジ損益として表示しております。