- 2338
- 2026/10/09
- 時価
- 49億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-100.92倍
(2010-2026年) - PBR
- -7.24倍
- 2010年以降
- 赤字-247.39倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クオンタムソリューションズ(2338)の商品の推移 - 四半期
連結
- 2024年2月29日
- 5億2367万
- 2024年5月31日 -92.07%
- 4151万
- 2024年8月31日 +300.61%
- 1億6630万
- 2024年11月30日 -78.22%
- 3621万
- 2025年2月28日 -6.17%
- 3398万
- 2025年5月31日 +11.61%
- 3792万
- 2025年8月31日 -11.24%
- 3366万
- 2025年11月30日 -70.1%
- 1006万
- 2026年2月28日 -31.61%
- 688万
- 2026年5月31日 +33.43%
- 918万
個別
- 2009年2月28日
- 3451万
- 2024年2月29日 +999.99%
- 4億9839万
- 2025年2月28日 -94.61%
- 2684万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (1) 競合関係等について2023/10/13 15:02
システムソリューション事業の一環として、スタートしたEV事業においては、当社の委託生産先である株式会社FOMMは小型EVにおいて先行しているメーカーではありますが、今では大手自動車メーカーも小型車の新モデルを発表しているほか、中国の自動車メーカーによる低価格車のアクティブな展開が大きな脅威といえます。また、従来の自動車業界以外からのEV事業への参入も増えています。当社が当面の販売を予定しているタイ市場では、有望な新興市場として、数多くの自動車メーカーが参入しており、車種や販売価格における競争が激しくなる見込みです。これらのリスクは顕在化しつつあり、販売価格の低下が求められることで採算が悪化する可能性が高まっております。これらのリスクに対し、EVの製造で先行している中国企業への発注等による製造価格の引き下げを検討しております。また、当社が今後展開するAIGC事業において人工知能コックピットソフトウェアを開発し、品質面で差別化することを検討しております。なお、AIGC事業においても、AI関連事業に多数の事業者が進出し、又進出を表明していることから、同様のリスクがありますが、現時点では具体的な競合関係は明確ではありません。当社グループが事業を開始したのちに、新たな競合が発生して計画通り事業が進まないリスクがあります。AIGC事業では、商品の特徴を明確にすることでユニークユーザー(特定の期間内にWebサイトを訪れた人)を多く獲得することをリスクへの対応策として検討しております。
アイラッシュケア事業では、サロンに関して、まつ毛スタッフには美容師資格が必要なこと、労働人口の減少と人材の流動化が進んでいることなどにより、業績が好調でもまつ毛スタッフの確保ができない可能性があります。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2023/10/13 15:02
(注) 提出日現在発行数には、2023年10月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(2023年8月31日) 提出日現在発行数(株)(2023年10月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 13,671,131 13,671,131 東京証券取引所(スタンダード市場) 単元株式数は100株であります。 計 13,671,131 13,671,131 ― ― - #3 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- さらに、現在、大規模言語モデルを活用したいわゆる生成型AIの開発が爆発的に進んできており、使用されるGPUの市場規模が急速に拡大しているため、2023年9月に当社はKAYTUS SINGAPORE PTE. LTD. (以下「KAYTUS社」という。)と販売代理店契約を締結し、AI 開発向け GPU サーバの販売を開始予定です。本事業は現在、予定通り進んでおり、KAYTUS社から高性能GPUサーバーを調達して検索エンジン大手企業を含んだ販売先へ提供する予定です。2023/10/13 15:02
アイラッシュケア事業では、商材の販売については、出荷数の伸びが著しいエイジングケアのサポートをするまつ毛美容液のリニューアルをおこない、サロン及び自社サイトでの重要商品として位置づけ、更なる販売を加速させてまいります。
サロンにおきましては、引き続き新規顧客獲得するための新たなメニューを開発し、顧客獲得を図ります。また、価格面においては、コスメのディスカウント戦略を継続し、シーズンごとに割引商品を設定することなどを行うことで、既存顧客・新規顧客のリピート率を高めることを狙います。これらの施策により、売上高の増大を目指してまいります。