- 2338
- 2026/10/09
- 時価
- 49億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-100.92倍
(2010-2026年) - PBR
- -7.24倍
- 2010年以降
- 赤字-247.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の参考情報(連結)
- (5)臨時報告書2024/05/30 16:46
金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号(代表取締役の異動)の規定に基づく臨時報告書
2023年5月31日関東財務局長に提出 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 9)財務報告の信頼性を確保するための体制2024/05/30 16:46
当社は、当社及び当社グループの財務報告の信頼性を確保するため、金融商品取引法に基づく内部統制報告書の有効かつ適切な提出に向けた内部統制システムの構築を行い、その仕組みが適正に機能することを継続的に評価し、不備があれば必要な是正を行うことにより、金融商品取引法及びその他の関係法令等の適合性を確保する体制を整備するものとする。
② 取締役の定数 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
② 棚卸資産
商品
移動平均法による原価法
(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/05/30 16:46 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2024/05/30 16:46
当社には、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #5 棚卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記(連結)
- ※2 期末棚卸高は収益性の低下による簿価切下後の金額であり、次の棚卸資産評価損が売上原価に含まれております。2024/05/30 16:46
前連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 当連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 商品及び製品 - 千円 9,585 千円 - #6 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2024/05/30 16:46
(注)1.2024年1月19日開催の取締役会の決議により、2024年3月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で株式分割を行っております。これにより、発行済株式総数は29,073,062株増加し、43,609,593株となっており、さらに、2024年4月2日に新株予約権の行使により、22,500株増加し、43,632,093株になっております。種類 事業年度末現在発行数(株)(2024年2月29日) 提出日現在発行数(株)(2024年5月30日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 14,536,531 43,632,093 東京証券取引所スタンダード市場 権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であり、単元株式数は100株であります。 計 14,536,531 43,632,093 - -
2.提出日現在発行数には、2024年5月1日からこの有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。 - #7 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 1)資金使途変更の理由2024/05/30 16:46
当社は、2022 年4月 18 日付「事業の一部廃止に関するお知らせ」にて、AI 技術を用いた非鉄金属の商取引のマッチング事業を廃止することを開示いたしました。また、アイラッシュケア事業においては、アイラッシュケアの業績や外部環境等の現状を鑑みて新規店舗出店の計画を取りやめました。加えて、事業の進捗状況により、新規マーケティング費用及び化粧品等の新商品(美容商品)開発宣伝費用の充当予定時期に変更が生じております。
以上より、この度の資金使途の変更は、第 11 回新株予約権に関しては、AI 技術を用いた非鉄金属の商取引のマッチング事業に係る仕入資金の資金使途を変更し、当社の運転資金として充当することとし、第3回無担保転換社債型新株予約権付社債に関しては、新規店舗出店費用を当社の運転資金に充当し、新規マーケティング費用及び化粧品等の新商品(美容商品)開発宣伝費用の充当予定時期を変更することといたしました。尚、資金使途の変更については、いずれも当社の運転資金とすることとしておりますが、その理由は、EV 事業への投資資金の回収速度が、想定よりも遅延しているため、運転資金に充当して、その遅延分を補うためです。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (イ)資産2024/05/30 16:46
流動資産は、前連結会計年度末に比べて、153.2%増加し、1,119百万円となりました。これは、主に商品が483百万円、前渡金が416百万円増加したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて、14.4%増加し、30百万円となりました。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ⑤ 商材販売事業2024/05/30 16:46
商材の販売に係る収益は、主にインターネットによる販売であり、顧客との販売契約に基づいて商品を引き渡す履行義務を負っております。当該履行義務は、商品の販売において、出荷時から当該商品の支配が顧客に移転される時までの期間が通常の期間であるため、出荷時に収益を認識しております。
⑥ ロイヤリティ事業 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 棚卸資産2024/05/30 16:46
商品
移動平均法による原価法 - #11 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2024/05/30 16:46
1.金融商品の状況に関する事項
(1) 金融商品に対する取組方針