クオンタムソリューションズ(2338)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - システムソリューション事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 3435万
- 2014年5月31日 -66.34%
- 1156万
- 2015年5月31日 +98.95%
- 2300万
- 2016年5月31日 -13.05%
- 2000万
- 2017年5月31日 +5.94%
- 2119万
- 2018年5月31日 +207.3%
- 6512万
- 2019年5月31日 -59.16%
- 2659万
- 2020年5月31日
- -1223万
- 2021年5月31日 -7.81%
- -1318万
- 2022年5月31日 -238.63%
- -4466万
- 2023年5月31日
- -3637万
- 2024年5月31日
- 2402万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、当該状況を早急に解消するため、以下の施策を実施してまいります。2024/07/10 16:35
システムソリューション事業では、 AIインフラ事業において、AI 開発向け GPU サーバーの販売を開始しております。本事業は前期より予定していた大口取引が順次完了しており、当初計画からすると期ずれはしておりますが、第1四半期に続き、第2四半期も黒字計上の予定です。
AIGC事業については、第12回新株予約権により、資金調達の見通しがついておりますが、新体制の下、事業戦略の見直しを図っております。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/07/10 16:35
当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日 至 2024年5月31日)報告セグメント 合計 システムソリューション事業 アイラッシュケア事業 計 機器販売 - - - -
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における我が国経済は、ロシアによるウクライナ侵攻や円安に伴う原材料等の価格上昇に伴うインフレ懸念等が残るものの、新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けが5類に分類されたことに伴うインバウンド需要をはじめとする消費の回復等、経済活動は軌道に乗りつつあると考えられます。2024/07/10 16:35
このような状況のもと、当社グループは、前期より中核事業としてシステムソリューション事業の展開を電気自動車(EV)事業からAI関連の3事業、即ち、1)AIインフラ事業(現在はGPUサーバーの販売が中心)、2)AI機能を備えたゲームの開発、運営、パブリッシング。3)エッジコンピューティング、クラウドストレージ、クラウドゲーム、デジタルツイン(AIGC関連エンタープライズAIソリューション)にシフトしていることに加え、アイラッシュケア事業については黒字転換に注力しております。
この結果、当第1四半期連結累計期間につきましては、売上高97百万円(前年同期比83.6%増)、営業損失126百万円(前年同期は107百万円の営業損失)、経常損失46百万円(前年同期は65百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円(前年同期は66百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。 - #4 継続企業の前提に関する事項、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、当該状況を早急に解消するため、以下の施策を実施してまいります。2024/07/10 16:35
システムソリューション事業では、 AIインフラ事業において、AI 開発向け GPU サーバーの販売を開始しております。本事業は前期より予定していた大口取引が順次完了しており、当初計画からすると期ずれはしておりますが、第1四半期に続き、第2四半期も黒字計上の予定です。
AIGC事業については、第12回新株予約権により、資金調達の見通しがついておりますが、新体制の下、事業戦略の見直しを図っております。