営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 1億9728万
- 2016年5月31日
- -7440万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△33,478千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/07/08 15:09
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年5月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△43,793千円は、セグメント間取引消去△14,553千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△29,239千円であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/07/08 15:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社グループは、徹底的なコスト削減を諮り、新規顧客獲得に努め、利益の向上に取り組んでまいりました。2016/07/08 15:09
この結果、当第1四半期連結累計期間につきましては、売上高1,559百万円(前年同期比44.9%減)、営業損失74百万円(前年同期は197百万円の営業利益)、経常損失58百万円(前年同期は202百万円の経常利益)となり、最終損益として32百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期は63百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメント別の業績は、以下のとおりであります。