- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、その効果が発現すると見積もられる期間(5年)で均等償却しております。2017/05/26 16:15 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
2017/05/26 16:15- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) | 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) |
| 給与手当 | 129,552 | 千円 | 205,176 | 千円 |
| のれん償却額 | 14,289 | | 27,733 | |
| 役員退職慰労引当金繰入額 | 13,691 | | 15,972 | |
2017/05/26 16:15- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
取得原価 39,000千円
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額
2017/05/26 16:15- #5 固定資産売却損の注記(連結)
資産のグルーピングについては、原則として事業用資産については管理会計上の区分に基づいております。
上記の資産グループの事業用資産については、営業損益が悪化し短期的な業績回復が見込まれないことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物附属設備23,415千円、工具器具及び備品40,001千円、車両運搬具367千円、ソフトウェア49,798千円、リース資産964千円、のれん149,467千円、その他25,587千円)として特別損失に計上いたしました。
当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零と算定しております。
2017/05/26 16:15- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2017/05/26 16:15- #7 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
株式の取得により新たに株式会社NSFを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式取得額と株式取得のための支出との関係は次のとおりであります。
| 流動資産 | 270,098 | 千円 |
| 固定資産 | 155,685 | |
| のれん | 78,806 | |
| 流動負債 | △155,555 | |
2017/05/26 16:15- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(1) 重要な会計方針及び見積り
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されています。この連結財務諸表の作成にあたりまして、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に貸倒引当金、のれん及び繰延税金資産であり、継続して評価を行なっております。
(2) 財政状態の分析
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