営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- -1億6594万
- 2015年2月28日
- 4201万
個別
- 2014年2月28日
- 3976万
- 2015年2月28日
- -6995万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/05/26 16:15
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食事業を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△103,880千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額369,896千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産並びに貸付金であります。
(3)減価償却費の調整額2,923千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/05/26 16:15 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2017/05/26 16:15
(概算額の算定方法)売上高 111,489千円 営業損失 21,769〃 経常損失 21,131〃
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報を影響の概算額としております。なお、当該注記は監査証明は受けておりません。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/05/26 16:15 - #5 業績等の概要
- 当事業におきましては、受託案件において、新たなソリューションの提案を行うなど積極的なサービスを提供してまいりましたが、案件数の減少により売上高も減少しております。スマートフォン向けアプリケーション販売においてもタイトル数および売上高は目標に届かない結果となりました。その結果、売上高は384百万円(前年同期比18.8%減)、売上構成比は4.5%となりました。2017/05/26 16:15
セグメント利益に関しましては、貸倒引当金繰入額を計上したことにより、セグメント利益(営業利益)12百万円(前年同期比91.2%減)となり、前年同期と比べ127百万円の減益となりました。
(メディアソリューション事業)