車両運搬具(純額)
個別
- 2014年2月28日
- 46万
- 2015年2月28日 -66.88%
- 15万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2017/05/26 16:15
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 10~15年 車両運搬具 3年 工具、器具及び備品 4~6年
定額法 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- 資産のグルーピングについては、原則として事業用資産については管理会計上の区分に基づいております。2017/05/26 16:15
上記の資産グループの事業用資産については、営業損益が悪化し短期的な業績回復が見込まれないことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物附属設備23,415千円、工具器具及び備品40,001千円、車両運搬具367千円、ソフトウェア49,798千円、リース資産964千円、のれん149,467千円、その他25,587千円)として特別損失に計上いたしました。
当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零と算定しております。