営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年2月28日
- 1億4113万
- 2014年2月28日
- -1億6594万
個別
- 2013年2月28日
- 4329万
- 2014年2月28日 -8.17%
- 3976万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/05/26 16:14
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食事業を含んでおります。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失の調整額△130,862千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額497,583千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に報告セグメントに帰属しない提出会社本社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産並びに貸付金であります。
(3)減価償却費の調整額2,631千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2017/05/26 16:14 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/05/26 16:14 - #4 業績等の概要
- (システムソリューション事業)2017/05/26 16:14
当事業におきましては、システムの受託案件において、WindowsXPのサポート終了や消費税増税等の影響によりシステムの改修案件が増加し、売上は堅調に推移いたしました。また、スマートフォン向けアプリケーション販売も学習向けのタイトルが計画通りに増加しております。その結果、売上高は473百万円(前年同期比2.0%増)、営業利益は139百万円(前年同期比39.1%増)、売上構成比は8.4%となりました。
(メディアソリューション事業)