のれん
連結
- 2015年2月28日
- 1580万
- 2016年2月29日 -63.29%
- 580万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、その効果が発現すると見積もられる期間(5年~10年)で均等償却しております。また、負ののれんについては一括償却しております。2017/05/26 16:29 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2017/05/26 16:29
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日) - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※1 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2017/05/26 16:29
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 役員報酬 136,721 133,098 のれん償却額 27,733 32,066 販売手数料 203,940 250,902 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 取得原価 1,500,000千円2017/05/26 16:29
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社NSFを連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式取得額と株式取得のための支出との関係は次のとおりであります。2017/05/26 16:29
当連結会計年度(自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)流動資産 270,098 千円 固定資産 155,685 のれん 78,806 流動負債 △155,555
①株式の取得により新たにエムアンドケイ株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産および負債の内訳ならびに株式取得額と株式取得のための支出との関係は次のとおりであります。 - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 資産のグルーピングについては、原則として事業用資産については管理会計上の区分に基づいております。2017/05/26 16:29
上記の資産グループの事業用資産については、営業損益が悪化し短期的な業績回復が見込まれないことにより、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(建物附属設備23,415千円、工具器具及び備品40,001千円、車両運搬具367千円、ソフトウェア49,798千円、リース資産964千円、のれん149,467千円、その他25,587千円)として特別損失に計上いたしました。
当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零と算定しております。 - #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(平成28年2月29日)2017/05/26 16:29
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正法定実効税率 35.6 % (調整) のれん償却 4.4 交際費等永久に損金に算入されない項目 4.4
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第9号)及び「地方税法等の一部を改正する法律」(平成27年法律第2号)が平成27年3月31日に公布され、平成27年4月1日以降に開始する事業年度から法人税率が変更されることとなりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用される法定実効税率は、平成28年3月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については、35.6%から33.1%に、平成29年3月1日に開始する事業年度に解消が見込まれる一時差異については、31.4%となりました。 - #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 重要な会計方針及び見積り2017/05/26 16:29
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されています。この連結財務諸表の作成にあたりまして、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りは、主に貸倒引当金、のれんであり、継続して評価を行なっております。
(2) 財政状態の分析