有価証券報告書-第16期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「営業保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「営業保証金」に表示していた300千円は、「その他」として組替えております。
また、前連結会計年度において表示していた「退職給付引当金」は「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日公表分。)の適用に伴い、当連結会計年度より、「退職給付に係る負債」として表示しております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資その他の資産」の「営業保証金」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「投資その他の資産」の「営業保証金」に表示していた300千円は、「その他」として組替えております。
また、前連結会計年度において表示していた「退職給付引当金」は「退職給付に関する会計基準」(企業会計基準第26号 平成24年5月17日。)及び「退職給付に関する会計基準の適用指針(企業会計基準適用指針第25号 平成24年5月17日公表分。)の適用に伴い、当連結会計年度より、「退職給付に係る負債」として表示しております。