アルバイトタイムス(2341)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年2月28日
- 1億8227万
- 2013年5月31日 -91.9%
- 1475万
- 2013年8月31日 ±0%
- 1475万
- 2013年11月30日 ±0%
- 1475万
- 2014年2月28日 ±0%
- 1475万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/05/28 9:47
(注)第3四半期連結累計期間に係る財務情報に対するレビュー:有第1四半期連結累計期間 中間連結会計期間 第3四半期連結累計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 1,086,033 2,079,076 3,139,799 4,160,588 税金等調整前中間(四半期)純利益又は税金等調整前当期純損失(△)(千円) 13,238 6,768 75,893 △451,381 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「販促支援事業」では、当社100%子会社である株式会社リンクが行うフリーペーパーの取次等により構成されています。2025/05/28 9:47
2、報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3、主要な顧客ごとの情報2025/05/28 9:47
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年3月1日 至 2024年2月29日)2025/05/28 9:47
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日)(単位:千円) 情報提供 販促支援 計 売上高 無料求人誌『DOMO』 896,002 ― 896,002 顧客との契約から生じる収益 3,752,452 565,951 4,318,403 外部顧客への売上高 3,752,452 565,951 4,318,403
2、顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 情報提供 販促支援 計 売上高 無料求人誌『DOMO』 649,361 ― 649,361 顧客との契約から生じる収益 3,626,999 533,589 4,160,588 外部顧客への売上高 3,626,999 533,589 4,160,588 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 2、報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2025/05/28 9:47
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/05/28 9:47 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況において当社グループでは、採用管理システムを顧客に提供する『ワガシャ de DOMO』の販路拡販施策やオプション商品の開発を継続いたしました。また、静岡県内東部地域、中部地域、西部地域の各所において、リアルイベントである合同企業面談会『シゴトフェア』を2024年5月~6月、10月~11月、2025年2月と当期は各地域3回開催いたしました。コストにつきましては、販売拡大、商品価値向上のための成長コストとして広告販促費(同7.0%増)を投入いたしました。2025/05/28 9:47
以上の結果、当連結会計年度における当社グループの連結業績は、売上高は4,160百万円(同3.7%減)となりました。売上原価は1,262百万円(同3.1%減)、販売費及び一般管理費は2,829百万円(同2.7%減)となり、営業利益は68百万円(同36.3%減)となりました。経常利益は投資事業組合運用益13百万円の計上等により88百万円(同89.9%増)、親会社株主に帰属する当期純損失は新基幹システムのソフトウェア開発に係わる特別損失(減損損失)を計上したため、467百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失32百万円)となりました。
セグメント別の業績(セグメント間の内部取引消去前)を示すと、次のとおりであります。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②主要な仮定2025/05/28 9:47
課税所得の見積りは将来の事業計画に基づく利益及び課税所得の発生時期及び金額を基礎としています。この見積における主要な仮定は、将来の商品別売上高の予測であります。当連結会計年度末の連結財務諸表作成時において入手可能な情報等を踏まえ、会計上の見積りを行っております。
③翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響 - #9 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2025/05/28 9:47
前事業年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当事業年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 売上高 1,063千円 26千円 売上原価 698千円 157千円 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客2025/05/28 9:47
との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。