- 2341
- 2026/09/07
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 22.76倍
- 2010年以降
- 赤字-135.1倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.11倍
- 2010年以降
- 0.32-2.27倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.89%
- ROE 予
- 4.9%
- ROA 予
- 3.81%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2020年2月29日
- 3833万
- 2021年2月28日 +123.49%
- 8568万
個別
- 2020年2月29日
- 3659万
- 2021年2月28日 +134.11%
- 8568万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1)セグメント利益の調整額△704,422千円は、セグメント間取引消去4,459千円及び全社費用△708,881千円であります。2021/05/26 9:24
(2)セグメント資産の調整額は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び報告セグメントに帰属しない本社建物設備等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウェアの購入等によるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△699,208千円は、セグメント間取引消去4,478千円及び全社費用△703,687千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に現金及び預金、繰延税金資産及び報告セグメントに帰属しない本社建物設備等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、ソフトウェアの購入等によるものであります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/05/26 9:24 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/26 9:24
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
繰延税金資産(固定) - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/26 9:24
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が109,029千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) (繰延税金資産) 賞与引当金 21,370千円 25,735千円 繰延税金負債(固定)との相殺 △3,321千円 △1,568千円 繰延税金資産の純額 38,339千円 85,683千円 (繰延税金負債) その他有価証券評価差額金 3,321千円 1,568千円 繰延税金資産(固定)との相殺 △3,321千円 △1,568千円 繰延税金負債の純額 ―千円 ―千円 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 重要な会計方針及び見積り2021/05/26 9:24
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる企業会計の基準に準拠して作成しております。重要な会計方針につきましては、本報告書「第一部 企業情報 第5 経理の状況」に記載しております。連結財務諸表の作成にあたり、貸倒引当金、賞与引当金等の各引当金の計上、繰延税金資産の回収可能性の判断等につきましては、過去の実績や他の合理的な方法により見積りを行っておりますが、実際の結果は、見積り特有の不確実性があるため、これらの見積りと異なる場合があります。
(2)経営成績の分析