2342 トランスジェニックグループ

2342
2026/07/07
時価
36億円
PER 予
23.98倍
2010年以降
赤字-1391.67倍
(2010-2026年)
PBR
0.75倍
2010年以降
0.45-6.55倍
(2010-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
3.14%
ROA 予
1.54%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
これにより、従来の「ジェノミクス事業」、「CRO事業」、「TGBS事業」、「先端医療事業」及び「病理診断事業」の5区分から、「CRO事業」、「診断解析事業」、及び「TGBS事業」の3区分に変更しております。
なお、前連結会計年度の3報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2019/06/20 14:28
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める顧客がないため、記載を省略しております。
2019/06/20 14:28
#3 事業等のリスク
(3) 製薬業界の動向による影響について
CRO事業は、製薬企業からの非臨床試験、臨床試験の受託の売上高に占める比率が高く、製薬業界の研究開発活動の動向に大きな影響を受ける可能性があります。
(4) 公的研究機関及び大学等との関係について
2019/06/20 14:28
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高930,864千円
営業利益114,470
経常利益107,242
税金等調整前当期純利益107,242
親会社株主に帰属する当期純利益70,758
1株当たり当期純利益4.08円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定し、取得企業の連結会計年度の開始の日から企業家結合日までの連結損益計算書における売上高及び損益情報を基礎とし、のれん等の無形固定資産の償却額は企業結合時に認識されたのれん等が等連結会計年度の開始の日に発生したものとして算定した金額を影響額の概算額としております。
2019/06/20 14:28
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2019/06/20 14:28
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更等に関する事項
当連結会計年度より、今後の事業展開を踏まえ合理的な区分の検討を行った結果、報告セグメントの変更をしております。従来の「ジェノミクス事業」と「CRO事業」とを統合し、「CRO事業」として、また、従来の「先端医療事業」と「病理診断事業」とを統合し、「診断解析事業」として区分表示しております。
これにより、従来の「ジェノミクス事業」、「CRO事業」、「TGBS事業」、「先端医療事業」及び「病理診断事業」の5区分から、「CRO事業」、「診断解析事業」、及び「TGBS事業」の3区分に変更しております。
なお、前連結会計年度の3報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2019/06/20 14:28
#7 報告セグメントの概要(連結)
これにより、従来の「ジェノミクス事業」、「CRO事業」、「TGBS事業」、「先端医療事業」及び「病理診断事業」の5区分から、「CRO事業」、「診断解析事業」、及び「TGBS事業」の3区分に変更しております。
なお、前連結会計年度の3報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。
2019/06/20 14:28
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/20 14:28
#9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、オンリーワンの創薬トータル支援企業グループを目指し、グループの持続的成長及び企業価値の持続的な増大を図っていくために、経営指標として「売上高及び営業利益の拡大」を目標としております。
2019/06/20 14:28
#10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これらの結果、当連結会計年度は、2018年1月に連結の範囲に加わった株式会社アウトレットプラザによるEコマース事業の売上高が当連結会計年度から通年で寄与するとともに、2018年4月に事業を譲受けた株式会社安評センターの売上がCRO事業に加わったため、売上高は8,674,502千円(前期比140.9%増)となり、前期比で大幅な増収となりました。また、営業利益につきましても、株式会社安評センターが、CRO事業の利益拡大に大きく貢献するとともに、2017年11月に開始したTGBS事業の利益がEコマース事業を中心に通年で寄与したため、270,064千円(前期比209,510千円増)と前期比で大幅な増益となり、経常利益につきましても、256,432千円(前期比241,973千円増)と同様に前期比で大幅な増益となりました。なお、遺伝子改変マウス受託作製事業の収益低下による神戸研究所の研究機器等の減損損失29,777千円や、連結子会社の退職一時金制度導入に伴う退職給付費用23,779千円を特別損失として計上するとともに、「法人税、住民税及び事業税」も77,060千円となりましたが、CRO事業の拡大や株式会社TGMの当社グループ加入等に伴う利益基盤の拡大を背景に繰延税金資産の回収可能性を考慮した結果、法人税等調整額△76,404千円(△は利益)を計上いたしました。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益につきましても、202,219千円(前期比181,321千円増)と前期比で大幅な増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。各セグメントの業績数値につきましては、セグメント間の内部取引高を含めて表示しております。
2019/06/20 14:28
#11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
総資産 : 797,521千円
売上高 : 1,755,532千円
※上記「2018年12月期の財政状態及び経営成績」については、監査法人の監査を受けておりません。
2019/06/20 14:28
#12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
営業取引による取引高
売上高114,520千円180,570千円
売上原価3,1704,929
2019/06/20 14:28

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