建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 4億1415万
- 2023年3月31日 -5.08%
- 3億9311万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)定期建物賃貸借契約における契約期間内の地代家賃を記載しております。2023/06/22 15:35
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/06/22 15:35
建物(附属設備を除く)、神戸研究所動物飼育施設及び一部の連結子会社の資産については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/22 15:35
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物及び構築物 -千円 3,245千円 機械装置及び運搬具 - 0 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2023/06/22 15:35
(注)株式会社新薬リサーチセンターの中央研究所で行っている非臨床試験受託事業を、その子会社である株式会社安評センターへ再編・集約することに伴い、事業再編損の内訳として計上した減損損失162,442千円を含んでおります。場所 用途 種類 減損損失(千円) 北海道恵庭市 事業用資産 建物及び構築物 132,909 工具、器具及び備品 34,926 リース資産 2,916 ソフトウエア 1,706 その他 4,407 のれん 12,616 計 (注)189,484
(1)資産のグルーピング方法 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは減損判定の実施にあたり、営業損益及び使用状況の変化等に基づいて減損の兆候の有無の判定を行っております。営業損益に関しては、継続してマイナスとなっているか、あるいは、継続してマイナスとなる見込みかについて、また、経営環境の著しい悪化がないかどうかについて検討を行っております。2023/06/22 15:35
減損の兆候が識別された資産グループについては、翌連結会計年度以降の事業予算及び土地・建物の売却価値に基づいて将来キャッシュ・フローを見積り、資産グループごとの資産の帳簿価額との比較を行っております。将来キャッシュ・フローの見積りに際しては、経営環境の状況を踏まえ、不確実性を十分に織り込んで算定しております。
減損を認識した資産グループについては、正味売却価額と使用価値のいずれか高い方を回収可能価額とし、帳簿価額を回収可能価額まで減額しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2023/06/22 15:35
建物(附属設備を除く)及び神戸研究所動物飼育施設については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。