繰延税金資産
連結
- 2022年3月31日
- 1億2625万
- 2023年3月31日 +153.87%
- 3億2052万
個別
- 2022年3月31日
- 658万
- 2023年3月31日 -66.69%
- 219万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/22 15:35
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 関係会社株式評価損 28,781千円 80,128千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金負債 繰延税金負債合計 - △4,768 繰延税金資産の純額 6,587 2,194 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/06/22 15:35
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が154,424千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を103,178千円追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 繰延税金資産 減損損失 130,261千円 185,733千円 繰延税金負債合計 △493 △9,387 繰延税金資産の純額 126,257 320,528 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は7,562,372千円となり、前連結会計年度末に比べ147,469千円減少いたしました。これは主に、受取手形、売掛金及び契約資産が189,340千円、商品及び製品が328,829千円、その他流動資産が311,121千円、それぞれ増加した一方、現金及び預金が1,159,074千円減少したことによるものであります。2023/06/22 15:35
固定資産は3,110,559千円となり、前連結会計年度末に比べ379,690千円増加いたしました。これは主に、子会社株式の取得に伴うのれんの増加により無形固定資産が189,919千円、繰延税金資産等の投資その他の資産が190,777千円、それぞれ増加したことによるものであります。
(負債)