建物(純額)
個別
- 2025年3月31日
- 3億5996万
- 2026年3月31日 -6.77%
- 3億3558万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)中途解約不能な定期建物賃貸借契約における契約期間内の地代家賃及び車両等を記載しております。2026/06/17 12:56
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/17 12:56
建物(附属設備を除く)、神戸研究所動物飼育施設及び一部の連結子会社の資産については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2026/06/17 12:56
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 建物及び構築物 49千円 -千円 撤去費用等 5,609 - - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/17 12:56
(1)資産のグルーピング方法場所 用途 種類 減損損失(千円) 北海道恵庭市 事業用資産 建物及び構築物 9,693 工具、器具及び備品 14,177 ソフトウエア 519 計 24,390 計 6,428 福岡県福岡市 共用資産 建物及び構築物 92 工具、器具及び備品 804 計 897 福岡県久留米市 事業用資産 建物及び構築物 863 工具、器具及び備品 31,724 計 32,588
当社グループは減損会計の適用にあたって、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産をグルーピングしております。また、本社等、特定の事業セグメントとの関連が明確でない資産については共用資産としております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における流動資産は6,708,698千円となり、前連結会計年度末に比べ9,802千円増加いたしました。これは主に、商品及び製品が225,184千円、原材料及び貯蔵品が57,224千円、前渡金が182,209千円それぞれ増加した一方、現金及び預金が420,430千円減少したことによるものであります。2026/06/17 12:56
固定資産は3,026,660千円となり、前連結会計年度末に比べ139,157千円増加いたしました。これは主に、繰延税金資産等の投資その他の資産が250,517千円増加した一方、固定資産の償却等により有形固定資産の建物及び構築物が55,347千円、のれんの償却等により無形固定資産が47,950千円それぞれ減少したことによるものであります。
(負債) - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは減損判定の実施にあたり、営業損益及び使用状況の変化等に基づいて減損の兆候の有無の判定を行っております。営業損益に関しては、継続してマイナスとなっているか、あるいは、継続してマイナスとなる見込みかについて、また、経営環境の著しい悪化がないかどうかについて検討を行っております。2026/06/17 12:56
減損の兆候が識別された資産グループについては、翌連結会計年度以降の事業予算及び土地・建物の売却価値に基づいて将来キャッシュ・フローを見積り、資産グループごとの資産の帳簿価額との比較を行っております。将来キャッシュ・フローの見積りに際しては、経営環境の状況を踏まえ、不確実性を十分に織り込んで算定しております。
減損を認識した資産グループについては、正味売却価額と使用価値のいずれか高い方を回収可能価額とし、帳簿価額を回収可能価額まで減額することとしております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2026/06/17 12:56
建物(附属設備を除く)及び神戸研究所動物飼育施設については定額法、その他については定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。