有価証券報告書-第16期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(企業結合等関係)
1 取得による企業結合
(1)企業結合の概要
株式会社新薬リサーチセンターを設立し、同社が株式会社新薬開発研究所から事業を譲り受けました。
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社新薬開発研究所
事業内容 医薬品、化学品、医療機器、食品等の非臨床試験
医薬品、食品等の臨床試験
② 企業結合を行った主な理由
CRO事業の強化、拡大を目的としております。
③ 企業結合日 平成25年4月19日
④ 企業結合の法的形式 現金を対価とする事業譲受
⑤ 結合後企業の名称 株式会社新薬リサーチセンター
⑥ 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする事業譲受であるため。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年4月19日から平成26年3月31日まで
(3)取得した事業の取得原価及びその内訳 現金 190,000千円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 103,390千円
② 発生原因 今後の事業展開に期待される超過収益力
③ 償却方法及び償却期間 5年の定額法
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 52,358千円
固定資産 128,000千円
資産合計 180,358千円
流動負債 93,749千円
負債合計 93,749千円
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額が軽微であるため、記載を省略しております。なお、当該影響の概算額については監査証明を受けておりません。
2 取得による企業結合
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ジェネティックラボ
事業内容 遺伝子発現解析、先端医療開発、病理学的診断
② 企業結合を行った主な理由
基礎研究から非臨床試験、臨床試験までのシームレスな創薬支援の実現を目的としております。
③ 企業結合日 平成25年7月31日
④ 企業結合の法的形式 株式取得
⑤ 結合後企業の名称 変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率 68.7%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする株式取得であるため。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年8月1日から平成26年3月31日まで
(3)取得した事業の取得原価及びその内訳 現金 240,000千円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 153,012千円
② 発生原因 今後の事業展開に期待される超過収益力
③ 償却方法及び償却期間 10年の定額法
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 424,958千円
固定資産 3,574千円
資産合計 428,533千円
流動負債 162,714千円
固定負債 139,217千円
負債合計 301,932千円
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 229,443千円
経常利益 11,159千円
当期純利益 10,396千円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響額としております。なお当該影響の概算額については監査証明を受けておりません。
1 取得による企業結合
(1)企業結合の概要
株式会社新薬リサーチセンターを設立し、同社が株式会社新薬開発研究所から事業を譲り受けました。
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社新薬開発研究所
事業内容 医薬品、化学品、医療機器、食品等の非臨床試験
医薬品、食品等の臨床試験
② 企業結合を行った主な理由
CRO事業の強化、拡大を目的としております。
③ 企業結合日 平成25年4月19日
④ 企業結合の法的形式 現金を対価とする事業譲受
⑤ 結合後企業の名称 株式会社新薬リサーチセンター
⑥ 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする事業譲受であるため。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年4月19日から平成26年3月31日まで
(3)取得した事業の取得原価及びその内訳 現金 190,000千円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 103,390千円
② 発生原因 今後の事業展開に期待される超過収益力
③ 償却方法及び償却期間 5年の定額法
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 52,358千円
固定資産 128,000千円
資産合計 180,358千円
流動負債 93,749千円
負債合計 93,749千円
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額が軽微であるため、記載を省略しております。なお、当該影響の概算額については監査証明を受けておりません。
2 取得による企業結合
(1)企業結合の概要
① 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社ジェネティックラボ
事業内容 遺伝子発現解析、先端医療開発、病理学的診断
② 企業結合を行った主な理由
基礎研究から非臨床試験、臨床試験までのシームレスな創薬支援の実現を目的としております。
③ 企業結合日 平成25年7月31日
④ 企業結合の法的形式 株式取得
⑤ 結合後企業の名称 変更ありません。
⑥ 取得した議決権比率 68.7%
⑦ 取得企業を決定するに至った主な根拠
現金を対価とする株式取得であるため。
(2)連結財務諸表に含まれる被取得企業の業績の期間
平成25年8月1日から平成26年3月31日まで
(3)取得した事業の取得原価及びその内訳 現金 240,000千円
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
① 発生したのれんの金額 153,012千円
② 発生原因 今後の事業展開に期待される超過収益力
③ 償却方法及び償却期間 10年の定額法
(5)企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 424,958千円
固定資産 3,574千円
資産合計 428,533千円
流動負債 162,714千円
固定負債 139,217千円
負債合計 301,932千円
(6)企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高 229,443千円
経常利益 11,159千円
当期純利益 10,396千円
(概算額の算定方法)
企業結合が当連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響額としております。なお当該影響の概算額については監査証明を受けておりません。