HODL1(2345)の繰延税金負債の推移 - 全期間
連結
- 2020年10月31日
- 74万
- 2021年10月31日 +999.99%
- 1億1468万
- 2022年1月31日 -46.33%
- 6154万
- 2022年4月30日 +32.94%
- 8182万
- 2022年7月31日 +14.55%
- 9373万
- 2022年10月31日 -5.82%
- 8827万
- 2023年1月31日 -30.94%
- 6096万
- 2023年4月30日 -33.39%
- 4060万
- 2023年7月31日 +9.56%
- 4448万
- 2023年10月31日 +750.1%
- 3億7818万
- 2024年1月31日 -2.45%
- 3億6893万
- 2024年4月30日 +4.49%
- 3億8550万
- 2024年7月31日 -7.08%
- 3億5820万
- 2024年10月31日 -2.37%
- 3億4972万
- 2025年1月31日 -99.23%
- 268万
- 2025年4月30日 ±0%
- 268万
- 2025年7月31日 ±0%
- 268万
- 2025年10月31日 -6.15%
- 251万
- 2026年1月31日 ±0%
- 251万
- 2026年4月30日 ±0%
- 251万
個別
- 2020年10月31日
- 74万
- 2021年10月31日 +999.99%
- 1億1468万
- 2022年10月31日 -23.03%
- 8827万
- 2023年10月31日 -64.09%
- 3170万
- 2024年10月31日 -91.54%
- 268万
- 2025年10月31日 -6.15%
- 251万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/01/30 14:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/01/30 14:39
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が2,514,567千円増加しております。評価性引当額の変動の主たる要因は、当社及び連結子会社における税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2024年10月31日) 当連結会計年度(2025年10月31日) 繰延税金負債 未収還付事業税 - 千円 - 千円 繰延税金負債合計 △349,724 千円 △2,517 千円 繰延税金資産又は繰延税金負債(△)の純額 △349,724 千円 △2,517 千円