HODL1(2345)ののれん - アカデミー事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年10月31日
- 2億7372万
- 2020年10月31日 -18.99%
- 2億2175万
- 2021年10月31日 -24.98%
- 1億6636万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/01/30 14:39
前連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日) - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式取得により新たにDigital Credence Technologies Limitedを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と同社株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2026/01/30 14:39
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)流動資産 20,217千円 固定負債 △9,421千円 のれん 15,773千円 新規連結子会社株式の取得価額 21,065千円
該当はございません。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内容は次のとおりであります。2026/01/30 14:39
当社グループは、原則として事業用資産については事業を基準としてグルーピングを行っております。なお、遊休資産については個別資産ごとに、のれんについては会社単位にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都港区 ― のれん 東京都港区 ブロックチェーンサービス事業事業用資産 ソフトウェア ソフトウェア仮勘定
チューリンガム株式会社を取得した際に生じたのれんについては、企業結合時の取得価額のうち、のれんに配分された金額が相対的に多額であり、当連結会計年度においてトークンエコノミクスのコンサルティングの受注案件の収益化の遅延による影響により計画対比で営業損益が悪化し、事業計画の変更を余儀なくされたことから、のれんの未償却期間における収益計画を保守的に見直しをして慎重に検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、のれんの未償却残高である659,556千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高26百万円(前連結会計年度比1,586百万円のマイナス)、EBITDA△488百万円(前連結会計年度はEBITDA△927百万円)、営業損失489百万円(前連結会計年度は営業損失1,133百万円)、経常損失453百万円(前連結会計年度は経常損失1,151百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失1,366百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,960百万円)となりました。2026/01/30 14:39
(※)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費
① 経営成績及び財政状態の状況 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/01/30 14:39
前連結会計年度(自 2023年11月1日 至 2024年10月31日)