有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
翌連結会計年度より5年間の定額法により償却することとしております。2021/01/28 9:04 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2021/01/28 9:04
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年10月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 外部のアドバイザーに対する報酬・手数料等 1,685千円2021/01/28 9:04
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社エイム・ソフト及びその子会社である株式会社ネクストエッジを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社エイム・ソフト株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2021/01/28 9:04
当連結会計年度(自 2019年11月1日 至 2020年10月31日)流動資産 204,350 千円 固定資産 70,062 千円 のれん 273,721 千円 流動負債 △146,871 千円
株式の取得により新たに株式会社クシムテクノロジーズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社クシムテクノロジーズ株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/01/28 9:04
(注)前連結会計年度につきましては、税金等調整前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。前連結会計年度(2019年10月31日) 当連結会計年度(2020年10月31日) (調整) のれんの認識に関する項目 ― △14.80% 交際費等永久に損金に算入されない項目 ― △3.29% - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高691百万円(前年比664百万円のプラス)、EBITDA13百万円(前年は51百万円の損失)、セグメント損失47百万円(前年は51百万円の損失)となりました。2021/01/28 9:04
なお、クシムソフト及びクシムテクノロジーズ及びケア・ダイナミクスの株式取得に伴うのれん償却額55百万円は当セグメント利益に含めております。
[インキュベーション事業] - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/01/28 9:04
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年10月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるものについては、工事進行基準を、その他の契約については検収基準を適用しております。なお、進捗度の見積りについては、あらかじめ契約上の成果物を作業工程単位に分割するとともに各作業工程の価値を決定し、決算日において完了した作業工程の価値が全作業工程に占める割合をもって作業進捗度とする方法を用いております。2021/01/28 9:04
(5) のれんの償却方法及び償却期間
翌連結会計年度より5年間の定額法により償却することとしております。