HODL1(2345)の外部顧客への売上高 - ブロックチェーンサービス事業の推移 - 全期間
連結
- 2021年1月31日
- 2408万
- 2021年4月30日 +146.51%
- 5938万
- 2021年7月31日 +20.28%
- 7142万
- 2021年10月31日 +7.07%
- 7647万
- 2022年1月31日 -92.87%
- 545万
- 2022年4月30日 +999.99%
- 2億1597万
- 2022年7月31日 +96.34%
- 4億2405万
- 2022年10月31日 +15.95%
- 4億9167万
- 2023年1月31日 -94.72%
- 2593万
- 2023年4月30日 +117.08%
- 5630万
- 2023年7月31日 +122.79%
- 1億2545万
- 2023年10月31日 +75.07%
- 2億1962万
- 2024年1月31日 -54.87%
- 9911万
- 2024年4月30日 +113.24%
- 2億1135万
- 2024年10月31日 +245.36%
- 7億2993万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2026/01/30 14:39
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/01/30 14:39
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント 株式会社GALLUSYS 124,385 千円 ブロックチェーンサービス事業 株式会社CAICAテクノロジーズ 81,749 千円 システムエンジニアリング事業 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/01/30 14:39
(注)その他の収益は、資金決済に関する法律(平成21年法律第59号)における定義を満たす暗号資産の売却、評価によるもので、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)の適用範囲外から生じた収益であります。なお、営業以外の目的で保有する暗号資産は「営業外損益」に計上するとともに、同額を「暗号資産」に加減させております。報告セグメント 合計 ブロックチェーンサービス事業 システムエンジニアリング事業 インキュベーション事業 その他の収益 - - 388,880 388,880 外部顧客への売上高 729,936 492,188 391,306 1,613,430
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/01/30 14:39 - #5 従業員の状況(連結)
- 2025年10月31日現在2026/01/30 14:39
(注)1.従業員数欄の( )内は外数であり、臨時従業員(契約社員を含む)の年間平均雇用人員であります。セグメントの名称 従業員数(名) ブロックチェーンサービス事業 7 (-) 合計 7 (-)
(2) 提出会社の状況 - #6 沿革
- 2 【沿革】2026/01/30 14:39
年月 概要 2021年5月 株式会社クシムインサイトが当社との株式交換により株式会社クシムソフト(現 株式会社ネクスソフト)を連結子会社(当社孫会社)とする 2022年3月 株式交換によるチューリンガム株式会社の連結子会社化により、ブロックチェーンサービス事業を拡大 チューリンガム株式会社の連結子会社化に伴い同社の連結子会社である株式会社SEVENTAGE(現 チューリンガム株式会社)を連結子会社(当社孫会社)とする - #7 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内容は次のとおりであります。2026/01/30 14:39
当社グループは、原則として事業用資産については事業を基準としてグルーピングを行っております。なお、遊休資産については個別資産ごとに、のれんについては会社単位にグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都港区 ― のれん 東京都港区 ブロックチェーンサービス事業事業用資産 ソフトウェア ソフトウェア仮勘定
チューリンガム株式会社を取得した際に生じたのれんについては、企業結合時の取得価額のうち、のれんに配分された金額が相対的に多額であり、当連結会計年度においてトークンエコノミクスのコンサルティングの受注案件の収益化の遅延による影響により計画対比で営業損益が悪化し、事業計画の変更を余儀なくされたことから、のれんの未償却期間における収益計画を保守的に見直しをして慎重に検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、のれんの未償却残高である659,556千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ジニアリング事業」「インキュベーション事業」を報告セグメントから除外しております。2026/01/30 14:39
当社は、ブロックチェーンサービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。
(ⅱ)財政状態の状況