- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/03/11 15:35- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高334百万円(前年同四半期比203百万円のマイナス)、EBITDA68百万円(前年同四半期は△27百万円)、営業利益44百万円(前年同四半期は営業損失51百万円)、経常利益47百万円(前年同四半期は経常損失41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益28百万円(前年同四半期は四半期純損失36百万円)となりました。
(※)EBITDA=営業利益+減価償却費+のれん償却費
セグメント別の概況は以下のとおりであります。
2022/03/11 15:35- #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(7)会計処理の概要
本株式交換は、「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 平成31年1月16日)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 平成31年1月16日)における「取得」に該当し、当社を取得企業とするパーチェス法を適用する見込みです。また、本株式交換により発生するのれん(または負ののれん)の金額に関しては、現段階では未定であります。
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