有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/14 15:31
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
「Eラーニング事業(現 システムエンジニアリング事業)」セグメントにおいて、ビデオ収録・映像配信事業の固定資産の減損損失を計上し、四半期連結損益計算書上、「事業撤退損」に含めて表示しております。なお、当該減損損失の計上額は当第2四半期連結累計期間において13,295千円であります。 - #2 事業撤退損に関する注記(連結)
- ※3 事業撤退損2022/06/14 15:31
前第2四半期連結累計期間において、当社はビデオ収録・映像配信事業の廃止を決議いたしました。これに伴い、ビデオ収録・映像配信事業の固定資産の減損損失13,295千円を含む、都内スタジオの原状回復等に要する費用の見積り額43,503千円を「事業撤退損」として特別損失に計上しております。
減損損失の内容は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益
前第2四半期連結累計期間における特別利益の「固定資産売却益」は、車両の売却によるものであります。2022/06/14 15:31 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損
当第2四半期連結累計期間における特別損失の「固定資産除却損」の内容は、株式会社イーフロンティアのオフィス移転に伴う配線設備変更工事について、除却を実施したものであります。2022/06/14 15:31 - #5 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/06/14 15:31
(固定資産に係る重要な減損損失) - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式交換により新たにチューリンガム株式会社、その子会社である株式会社SEVENTAGEを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式交換による子会社資金の受入額(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/14 15:31
流動資産 93,420千円 固定資産 2,359千円 のれん 2,158,784千円 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産の残高は前連結会計年度末に比べて1,119百万円増加し3,081百万円となりました。これは主に暗号資産が957百万円増加し、売掛金が96百万円増加したことによるものであります。2022/06/14 15:31
固定資産の残高は前連結会計年度末に比べて2,182百万円増加し4,014百万円となりました。これは主にのれんが2,105百万円、投資有価証券が370百万円増加、長期貸付金が285百万円減少したことによるものであります。
(負債の部) - #8 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 本件事業の資産、負債の項目及び金額(2022年4月30日現在)2022/06/14 15:31
(注)上記の帳簿価額は、2022年4月30日現在の貸借対照表を基準として算出しており、実際の金額は下記金額に本件事業譲渡の譲渡日前日の残高に係る消費税額を加算した上で確定いたします。資産 負債 流動資産 46,401千円 流動負債 40,718千円 固定資産 67,158千円 固定負債 - 合計 113,560千円 合計 40,718千円
(5) 譲渡価格及び決済方法