- 2349
- 2026/08/31
- 時価
- 333億円
- PER 予
- 11.02倍
- 2010年以降
- 6.24-20.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.13倍
- 2010年以降
- 0.68-1.86倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.18%
- ROE 予
- 10.28%
- ROA 予
- 8.07%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エヌアイデイ(2349)のソフトウエアの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 1億169万
- 2009年3月31日 +69.62%
- 1億7249万
- 2010年3月31日 +18.23%
- 2億393万
- 2010年12月31日 +0.36%
- 2億467万
- 2011年3月31日 -7.83%
- 1億8863万
- 2011年6月30日 +4.04%
- 1億9625万
- 2011年9月30日 -3.35%
- 1億8969万
- 2011年12月31日 +2.39%
- 1億9423万
- 2012年3月31日 +10.42%
- 2億1446万
- 2012年6月30日 +5.59%
- 2億2646万
- 2012年9月30日 -8.82%
- 2億648万
- 2012年12月31日 -2.59%
- 2億114万
- 2013年3月31日 -16%
- 1億6896万
- 2013年6月30日 +8.05%
- 1億8257万
- 2013年9月30日 -10.47%
- 1億6346万
- 2013年12月31日 -9.74%
- 1億4754万
- 2014年3月31日 -14.22%
- 1億2656万
- 2015年3月31日 -21.9%
- 9884万
- 2016年3月31日 -50.02%
- 4940万
- 2017年3月31日 +103.95%
- 1億76万
- 2018年3月31日 -18.09%
- 8253万
- 2019年3月31日 -12.88%
- 7190万
- 2020年3月31日 +30.66%
- 9394万
- 2021年3月31日 +81.34%
- 1億7036万
- 2022年3月31日 -17.67%
- 1億4026万
- 2023年3月31日 -26.79%
- 1億269万
- 2024年3月31日 -8.85%
- 9359万
- 2025年3月31日 -46.75%
- 4984万
- 2026年3月31日 +11.86%
- 5575万
個別
- 2008年3月31日
- 7375万
- 2009年3月31日 +6.69%
- 7868万
- 2010年3月31日 +56.58%
- 1億2320万
- 2011年3月31日 -5.14%
- 1億1687万
- 2012年3月31日 +54.83%
- 1億8095万
- 2013年3月31日 -15.23%
- 1億5339万
- 2014年3月31日 -29.52%
- 1億811万
- 2015年3月31日 -21.3%
- 8508万
- 2016年3月31日 -51.83%
- 4098万
- 2017年3月31日 +99.98%
- 8195万
- 2018年3月31日 -21.64%
- 6421万
- 2019年3月31日 -24.5%
- 4848万
- 2020年3月31日 +41.18%
- 6845万
- 2021年3月31日 +119.72%
- 1億5040万
- 2022年3月31日 -15.23%
- 1億2749万
- 2023年3月31日 -27.59%
- 9231万
- 2024年3月31日 -14.51%
- 7892万
- 2025年3月31日 -46.74%
- 4203万
- 2026年3月31日 +18.17%
- 4967万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの事業は「システム開発事業」「システムマネジメント事業」並びに「その他」の3つに区分され、それら3つを報告セグメントとしております。2026/06/25 9:07
「システム開発事業」は、組込みソフトウエア、通信ソフトウェア、金融ビジネスソフトウエアの設計/開発を幅広く提供しております。「システムマネジメント事業」は、各種サーバー等のネットワークに関するシステム構築、インフラ構築、セキュリティーサービス、システム保守・運用等のサービス全般を提供しております。「その他」は、データエントリーサービス等を提供するデータソリューション事業、スマートデバイス向けアプリケーションやパッケージを含めたプロダクト製品開発を提供するプロダクト事業、並びに人材派遣事業の3つの事業を分類しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ)無形固定資産2026/06/25 9:07
ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/25 9:07
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込販売有効期間(3年
以内)に基づく均等配分額のいずれか大きい金額を計上しております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの事業は「システム開発事業」「システムマネジメント事業」並びに「その他」の3つに区分され、それら3つを報告セグメントとしております。2026/06/25 9:07
「システム開発事業」は、組込みソフトウエア、通信ソフトウェア、金融ビジネスソフトウエアの設計/開発を幅広く提供しております。「システムマネジメント事業」は、各種サーバー等のネットワークに関するシステム構築、インフラ構築、セキュリティーサービス、システム保守・運用等のサービス全般を提供しております。「その他」は、データエントリーサービス等を提供するデータソリューション事業、スマートデバイス向けアプリケーションやパッケージを含めたプロダクト製品開発を提供するプロダクト事業、並びに人材派遣事業の3つの事業を分類しております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ②既存事業の収益性の拡大2026/06/25 9:07
自社の強みを活かし、他社との差別化を図るべくより付加価値の高いシステム開発、ITソリューションを提供してまいります。併せて業務・ITスキルの習得などの人材育成、ソフトウエア品質・生産性の向上を継続的に実施し、SIビジネスの強化・拡大を図ってまいります。
③営業戦略の拡充 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2026/06/25 9:07
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込販売有効期間(3年以内)に基づく均等配分額のいずれか大きい金額を計上しております。
また、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込み利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用