有価証券報告書-第38期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,191,993千円及び1,066,418千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ57千円及び126千円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2020年3月31日) | 当連結会計年度 (2021年3月31日) | ||
| 千円 | 千円 | ||
| 商品 | 52,137 | 59,213 | |
| 仕掛品 | 11,619 | 7,461 | |
| 貯蔵品 | 1,516 | 987 | |
| 合計 | 65,273 | 67,661 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,191,993千円及び1,066,418千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ57千円及び126千円であります。