訂正有価証券報告書-第40期(2022/04/01-2023/03/31)
10.棚卸資産
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,015,527千円及び1,169,295千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度において、23千円であります。
棚卸資産の内訳は以下のとおりであります。
| 前連結会計年度 (2022年3月31日) | 当連結会計年度 (2023年3月31日) | ||
| 千円 | 千円 | ||
| 商品 | 65,815 | 64,891 | |
| 仕掛品 | 7,761 | 2,481 | |
| 貯蔵品 | 966 | 760 | |
| 合計 | 74,544 | 68,133 |
費用として認識された棚卸資産の金額は、前連結会計年度及び当連結会計年度において、それぞれ1,015,527千円及び1,169,295千円であります。
また、費用として認識された棚卸資産の評価減の金額は、前連結会計年度において、23千円であります。